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演奏会は始まる されど終わらず

新年演奏会が終わった。
これは終わりではない。これは終わりの始まりですらない。しかし、これはきっと始まりの終わりである。

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まちがったっていいじゃないか

Another HTML-lint gatewayで叡風会の各ページのHTMLをチェックしてみたら、予想外に間違いが多かった。
多かったのは<dt></dt>を誤って<dt></dd>と書いているものであった(要するに閉じタグの書き間違い)。
間違いはなくしたいものである。

ただ、どれだけ100点を目指してがんばっても、結局は自動挿入されるジオシティーズの広告のせいで大量減点を食らってしまう。
甚だ遺憾である。

ステルスマーケティング

風会のサイトを様々な検索エンジンに登録し始めた。
が吹けば飛ぶようなアクセス数しか期待できないかもしれないが、
がもっと活性化することを思えばこそである。
ぞみはそれだけだ。
ッカリ叡風会に染まってしまったと実感する。
ッキリこの会に馴染めないものと思っていたが、
ッタクの杞憂であった。

叡風会のほめぱげです(爆) キリ番の踏み逃げは厳禁だゾ! (ゝω・)v キャピ



「阿部寛のホームページ」は前から知っていたが、ツバメノート株式会社のサイトは知らなかった。
ここも閲覧しやすくて快適だ。
叡風会もこういうサイトを目指したいものである。

あと、「ゆうすけのホームページ」は笑える。
これで「ホームページ」の表記が「ほめぱげ」(HomePage)なら完璧だ。

【更新】Thank You For The YouTube Music

Thank you for the music, the songs I'm singing
Thanks for all the joy they're bringing

YouTubeにアップロードされていた宮城道雄の演奏音源を中心に、色々と音源・映像を追加しました。

宮城道雄の音源で追加したのは、以下の10点です。
  1. 秋風の曲
  2. 秋の言の葉
  3. 落葉の踊り
  4. 五段砧
  5. さらし風手事
  6. 松竹梅
  7. 千鳥の曲
  8. 春の海
  9. みだれ

他には、沢井一恵の「みだれ」「六段の調べ」、宮城喜代子・青木鈴慕の「春の海」などです。

あと、宮城道雄の偉業を紹介するドキュメンタリーも追加しました。

「書く」ということ

久々の更新。
純邦楽の歴史について説明するページを執筆中だが、詳しく書けば書くほど、新入生向けでなくなってゆくのを感ずる。
かといって、分かりやすさを重視して安直過ぎる説明を書くこともできない。

「平易に、水準を落とさずに書く」のが難しい。


※2012年2月27日

【更新】あれかこれか

トップページにだけですが、ロゴの近くにページの配色を変更できるメニューを設置してみました(ただし、JavaScript対応でないと利用できません)。
これは遊び心というより、どの配色が一番見やすいのか実験するためです。
どの配色が一番見やすいか、別の配色のほうがよいなど、様々な意見を募集しております。

ちなみにこのメニューですが、元々は、いくつかの配色を用意して、一番人気があったものを採用しようと思って作ったものです。
ですから、ゆくゆくは一番人気があるものだけを残して、他は廃止する予定ですが、
もし配色を変更できるメニューに人気があるなら、廃止せず残そうと思います。

【更新】海辺の光景

トップページの三味線の画像を変えたほうがよいのではないかという案が数多くあったので、試しに変えてみました。
新しい海の写真は、フリー素材で借りてきたものです。
飽きたらまた変えようと思います。

【更新】ゼルダ

リンク集について色々と更新しました。

  1. 三絃に関するリンクが一つもないという意見を受けたので追加。といっても1件だけですが。

  2. 三絃以外にも、地唄・箏・尺八に関するサイトをいくつか追加。

  3. リンク集にも昨日から使い始めた「枠線+背景白」のレイアウトを適用。

リンク集は演奏会情報過去の演奏会曲目と同様、dlタグを使ってリンクを羅列しているのですが、tableタグを使って左右に並べたほうがきれいな気がしてきました。

【追加】音源・映像集

本日2回目ですが、重要なことなので書きます。

新コンテンツとして音源・映像集を追加しました。

編集の方針としては、
  1. 演奏者が判明しているプロ演奏のみを紹介する。「弾いてみた」などの演奏や、誰が演奏したのか分からないプロ演奏は対象外とする。

  2. 演奏者の判明しているプロ演奏なら構わず紹介し、流派の違い・演奏の質については不問としている。

  3. 現代曲については、
    • 川崎絵都夫
    • 杵屋正邦
    • 長沢勝俊
    • 中能島欣一
    • 船川利夫
    • 山本邦山
    のもののみを紹介し、吉崎克彦や沢井忠夫などの曲はプロ演奏があっても挙げていない(需要があれば挙げますが)。

新入生というよりは叡風会員向けのコンテンツですが、ゆくゆくは、新入生向けの邦楽曲リスト(「新歓CD」に代わるもの)を作りたいと思っています。

当面の論点は、
  1. 作曲者別のページも作成すべきか?

  2. プロ演奏であっても流派が異なるもの・演奏の質が低いものは除外すべきか?

  3. 現代曲は、作曲者によって紹介するか否か差別化をはかるべきか?
    (例えば、船川利夫の曲なら紹介するが、吉崎克彦の曲は紹介しない、というように)

【更新】創世記

始まりは誤りであった。
閉じタグを打ち忘れたために、見出し以下のすべてが枠に囲われ、背景は白に覆われた。
慌てて閉じタグを打とうとしたとき、指を止め、このように考えた。
「これは、なかなかよいデザインではないか?」
そのとき、光がさした。
第一日目のことである。




トップページにも使っている「枠線+背景白」のレイアウトを、「叡風会について」のページにのみ導入しました。
現在は試験運用で、このレイアウトがよさそうなら他のページにも導入する予定です。
ただ、トップページと同じデザインなので、使い回し感は否めないですね。
別の案を思いついたら、そちらに差し替えるかもしれません。

これもCSSを使っているので、CSS未対応だと見られません。

やらやら めでたや

あけましておめでとうございます。
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